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日記の切れ端



私が奴らのくだらない砦に住むには相応しくないだと? バカな奴らめ。こちらが地下墓所に乗り込んで、自分たちのデスハウンドを手なずけ始めたことにも気付かないで。必ず復讐を果たしてやる。



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