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旅の記録

我々は遺跡を確保し、今のところ我々の発見物を盗もうとする者--特にどの遺跡も自分たちが探索するべきだと思っているウィンターホールド大学からの者たち--をなんとか撃退してきた。

我々の探索隊のメンバーを以下に示す:

スラ・トレバティス(私): 探検隊リーダー

ウマナ: 忠実な仲間かつ護衛

ヴァリエ: ウィンターホールドとは付き合いのない魔術師(見つけるのに時間がかかった)

エンドラスト: 地元で有名な仲間の探検家

ヤグ: 他の労働者たちを統率するために雇われた大柄で屈強な女

ジダールとジェイ・ザール: 労働者として雇われたカジートの兄弟

氷を通り抜けるのは困難なため、あと2、3人労働者が必要。

我々は避難所を作り、その地域を偵察した。氷河の下のほうの平坦なところにある小さな遺跡は主要な建造物とは関係ないようで、ここで見つけた塔の胸壁へと入る道は見つかっていない。ヤグが氷河の壁に亀裂を入れれば遺跡へ辿り着けるかもしれないと言い、用具を一式持って辿り着ける道を探すところだ。嵐が近づいている。

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