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琥珀と狂気の鉱石に関するメモ



この狂気の鉱石のサンプルは、ノルドの遺跡の奥深くで見つかった。以前はなかった… どう考えてもあったはずがないのだ!


剣と共に過ごすことで、想像をはるかに超えるほどの影響があった。私の力は、この曲がりくねったトンネルを超えるほど大きく広がったのだ。素晴らしい知らせだ! この欠片は、予想もせぬ場所へさらに出現している可能性もある。


とは言え、この素材を使用できる形へと加工することは… とても困難だ。未加工の琥珀も同様だ。この仕事は、もっと魔術に精通している鍛冶にこそふさわしい。例えばエヴェスラのような。


卓越した鍛冶屋であり、共に呪術の秘密を学んだ友人のエヴェスラなら、必ず琥珀と狂気の鉱石の秘密を解き明かしてくれることだろう。ただし、エヴェスラが完全に狂ってしまっていなければ。セデューサーたちに、各サンプルをエヴェスラに届けてもらおう。かなりの時間が経ってしまったが、運がよければ、エヴェスラはミストウォッチの北でさらに腕を上げているかもしれない。



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