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ヴィリヤが走り書きした手紙



[プレイヤー名]、


手を貸してほしい。


緊急の手紙をドーンスターの [首長名] 首長からもらった。少し前にお前が倒した、興奮したマッドクラブがまた現れたそうだ。しかも前にも増していきり立っているらしい。衛兵を撃退に差し向けたが、到着した彼らの報告は信じがたいものだった。海から亡霊のようなものが現れ、彼らは怯えて逃げ散ったらしい。援軍も向かっているそうだ。


これはまさか… ありえないことではない…




すまない、余計なことを言った。リフテンを発ってドーンスターの岸辺に向かう。とても嫌な予感がする。我々は釣り小屋に布陣するつもりだ。


剣を振るうのは久しぶりだ。まだ覚えてるといいが。


-- ヴィリヤ



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