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DLC04_Pack_Story6_Part1_Note

ルックスの良い男のメモ


よう。お前がオペレーターで俺がパックなのは分かってる。でも、だからって仲良くできないわけじゃない。視線を投げてたのは分かってる



敵陣に入ることに抵抗はない。意味は分かるよな



日が沈んだらハブで会おう。一緒に行けそうな場所がある



-- あの時の、青い髪のハンサムな男より


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